まずは、役に立つことをひとつ。
製品の機能を見せたい、短い作業手順を教えたい、チームメイトに状況を少し共有したい。そんな Mac ユーザーに焦点を当てています。目指すのは、編集タイムラインで長い回り道をしなくても、よく考えられた動画に仕上がることです。
細部にこだわる。
フレーミング、見せたいところへのフォーカス、少しの余白。それだけで録画の印象は変わります。エディタの調整機能は、内容を引き立てるレイアウト、ズーム、背景、字幕に絞り込んでいます。
開発はオープンに、期待値は明確に。
最新バージョンは、Mac App Store と、このサイトからの直接ダウンロードで入手できます。
ダウンロードする前から役立つ。
当サイトの 録画ガイド では、今お使いのツールでも役立つ準備や伝え方のコツを紹介しています。わかりやすい動画づくりは、録画ボタンを押す前から始まります。